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SFC Culture Languageとは
カルチャー・ワード一覧
カルチャー・ランゲージという方法
プロジェクト紹介
No.1: いろんな人
学生にも教職員にも、とにかくいろんな人がいる。
No.2: それぞれの学び
同じ学部であっても、ひとりひとりが違う学びをしている。
No.3: さまざまな活躍
各方面で躍進する仲間に力をもらう。
No.4: リスペクト&フラット
個性や経験の違いを尊重しながら、目的に向けては対等な目線でいる。
No.5: 得意の持ち寄り
それぞれの得意な力を出し合うことで、大きなことを成し遂げる。
No.6: 斬新な組み合わせ
まさかのタッグが、新しさを生み出す。
No.7: 夢を語る
何をしたいのか、どうなりたいのか。未来について熱く語り、それを聞く仲間がいる。
No.8: 情熱の共鳴
熱い想いが、こだまする。
No.9: 多様なプロジェクト
いつもどこかで、何かが始まる。
No.10: 最先端に飛び込む
最先端に立って、世界に触れる。
No.11: 新しいリテラシー
これからの「読み・書き・そろばん」に当たるものは何だろう?
No.12: 言語の眼鏡
言語を身につけると、世界の見え方が変わる。
No.13: 模索の時間
迷うことにも価値がある。いろいろと試してみるから、道が見えてくる。
No.14: 数足のわらじ
多様な経験をするから見えることがある。
No.15: 自分の形づくり
変化のなかで、自分が何者なのかを問い続ける。
No.16: 思い切った実験
自分たちが先行事例となる。
No.17: 動かしながらつくる
やるべきだからやる。やり方は、やりながら考える。
No.18: 新しい地図を描く
自分たちの研究・活動の領域を捉え、示す。
No.19: 枠にとらわれない
今、当たり前のことも、いつかどこかでつくられたものである。
No.20: 徹底した話し合い
難問に取り組んでいるのだから、そんなに簡単には話は収まらない。
No.21: 地道なつくり込み
華やかに見える成果の裏には、地道な作業の積み重ねがある。
No.22: 実際の問題解決
現実の問題を解決するための研究・活動。
No.23: 仕組みをつくる
批判や意見だけでは、変わらない。
No.24: 世に問う
研究・活動の成果は、インパクトのあるかたちで提示する。
No.25: 開拓スピリット
いつでも未知なる領域に挑んでいく。
No.26: 未来の先取り
たとえ今は「異端」だと言われても、「未来はここにある」という自負がある。
No.27: 新しい学問をつくる
これまでにない新しい学問の方法・体系をつくる。